新着情報

「消費者志向経営を考える」2~5回までUPしました。

全文は左のボタンからリンクします。回別の原稿をPDFでご覧になる場合も

左記のボタンをクリックしてご覧ください。

 

SDGs市民社会ネットワークに加入しました。

 

ホームページhttp://www.sdgscampaign.net/

 

 

日経BP社「日経エコロジー6月号」

 

「論点・争点 宅配便再配達防止」に日経物流団体連合会 理事 事務局長の村上敏夫氏と

CCFS代表 古谷が対談した記事が掲載されています。

 

 

COOL CHOICE できるだけ1回で受け取りませんか 

~みんなで宅配便配達防止に取り組むプロジェクト~

 

 CCFSも賛同しています https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/butsuryu/

 

 

 

2017328日「企業のエシカル通信簿第1回発表会」開催

 

 CCFSでは消費から持続可能な社会をつくる市民ネットワーク(SSRC)の一員として評価表づくりから参加しました。 

 

 消費から持続可能な社会をつくる市民ネットワーク 

  http://cnrc.jp/topics/topics-408/

 

 発表会の記事 

 Sustainable Brands Japan 

  http://www.sustainablebrands.jp/news/jp/detail/1188920_1501.html 

 オルタナ 

  http://www.alterna.co.jp/20761

 

消費者市民チェックリスト【宅配便の再配達編】を掲載しました。

詳しくは以下をクリックしてご覧ください。

 

「サステナブル消費論」開講のお知らせ 

 

 「知の市場」2017年度前期公開講座として

  415日から毎週土曜日 13:0017:10 お茶の水女子大学にて開講

 

サステナビリティ消費者会議では、昨年、「知の市場」お茶の水女子大学ライフワールド・ウオッチセンターにて、「サステナブル消費論」を開講しました。豊富なオンタイム情報の提供と講師と受講者全員の活発なコミュニケーションによる現状の課題認識を踏まえ、最終的に、各受講生に「消費者市民チェックリスト」を作成していただきました。その後の1年の間に、持続可能性、消費者市民社会、エシカル消費などの言葉を耳にする機会が増えたとはいえ、まだまだ一般的ではなく「どんなことなのかよくわからない」、という方も多いのではないでしょうか。この機会にぜひ、私たちとご一緒に考えでみませんか?

 

2017年度は、「知の市場」前期開講科目として、415()から毎週土曜日の午後、お茶の水女子大学で開講し、受講料は無料です。(講座の修了者には受講修了証も発行されます)

 

講座の内容等詳しくは、「「知の市場」公開講座 2017年度前期受講者募集」ページ(http://www.ocha.ac.jp/news/201700201_1_d/fil/ichiba_1.pdf)の開講科目【2017年度前期共催講座】でシラバスをご覧ください。(「サステナブル消費論」のシラバスは6枚目)

 

 

 

ご興味のある皆様は、応募方法の受講者登録をクリックし、「知の市場」ホームページの「共通受講システム(受講者登録)」(http://chinoichiba.org/pg219.html)から、受講登録の上、ご参加ください。

 

 

 

★「知の市場(FMWFree Market ofbyfor Wisdom)」は、「互学互教」の精神のもと「現場基点」を念頭に「社学連携」を旗印として実社会に根ざした「知の世界」の構築を目指して、人々が自己研鑽と自己実現のために集う場として、10年以上の実績があります。

 

その中で「共催講座」は、社会と世界の現況に対する理解を深め、そして専門分野の幅広い展開の基盤を固めるために、数々の広範な領域の科目を開講しており、サステナビリティ消費者会議では、知の市場の共催のもと、お茶の水女子大学ライフワールド・ウオッチセンターの主催により、「サステナブル消費論」を開講しています。

 

ポスター:http://www.cf.ocha.ac.jp/lwwc/event/d003215_d/fil/Sustainable.pdf

 

 

 

♯ラッシュキッチンツアー(2017121)に行ってきました!

   CCFSのメンバー2人が「ラッシュキッチンツアー」の参加報告です。 

2017225日 古谷由紀子、大島昌子 

 古谷代表 活動報告

 

■インタビューを受けました 

201611月 学術論文「エシカル消費」についての消費者組織からの意見 

20171月   卒業論文「消費者組織から見た企業のSDGs活用」等について 

 

■2016年第三者意見・ダイアログ参加 

・味の素グループ サステナビリティデータブック2016 

http://www.ajinomoto.com/jp/activity/csr/pdf/2016/ajinomoto_csr16.pdf 

NEC CSRレポート2016 (CSRレビューフォーラムの一員として参加) 

http://jpn.nec.com/csr/ja/pdf/2016_report.pdf 

・森永乳業 CSR報告書2016 

http://www.morinagamilk.co.jp/corporate/csr/pdf/2016/morinaga2016.pdf 

・博報堂 CSRレポート2016 

http://www.hakuhodody-holdings.co.jp/assets/pdf/csr/2016/csr2016.pdf 

・シマダヤグループ社会・環境報告書2016 

http://www.shimadaya.co.jp/quality/report/pdf/16_eco_report.pdf 

・ニッスイ 社会・環境報告書2016 

http://www.nissui.co.jp/social/environment/pdf/2016_env.pdf 

・日清オイリオグループ コーポレートレポート2016 

http://www.nisshin-oillio.com/company/csr/pdf/2016/oillioCSR2016_full.pdf

・ファミリーマート CSRレポート2015 

http://www.family.co.jp/company/eco/annual_report/pdf/csr_report_2015/all.pdf 

 

■消費から持続可能な社会を考える市民ネットワーク(持続可能な消費ネット)参画 

 ASCON(消費者市民社会をつくる会の一員として参加) 

 企業への評価等の検討に取り組んでいます。 

http://cnrc.jp/ 

 

■消費者庁「消費者教育推進会議」に参加 

http://www.caa.go.jp/information/index15.html 

 消費者教育、消費者市民社会の普及促進に取り組んでいます。 

 

■環境省「COOL CHOICE推進チーム作業グループ(低炭素物流部会)」に参加

  現在、宅配便の再配達防止への取組みについて検討しています。 

 

■「子どもに影響のある広告およびマーケティングに関するガイドライン」策定に参加 

http://www.savechildren.or.jp/partnership/crbp/pdf/fm.pdf

  201611月ガイドライン完成、現在、ガイドラインの普及啓発に取り組んでいます。

 

■コミュニケーション日本プロジェクトに参加

    http://cjpj.jp/about.html

 

  解説コミュニケーション日本プロジェクトとは、消費者庁と官民一体で実施する費者が安心して、

    安全で豊かな消費生活を営むことができる社会を実現するプロジェクトです。現在「見守りハガキ」活動

    を実施しています。

 

■文科省主催の消費者教育フェスタ参加(資料展示)

 

20161119(徳島)201611(北陸)の消費者教育フェスタに資料を提供しました。展示した

   資料は以下のとおりです。

     消費者の行動を支援するコミュニケーションツール「コンプレインレター」

   ②   消費者市民チェックリスト(食品篇)

 

解説文部科学省では消費者教育フェスタを毎年開催

  

   文科省では、消費者教育の一層の推進を図るため、多様な関係者が情報を共有し、 相互に連携するため

 の場として、平成22年度より消費者教育フェスタを開催しています。
 
今回は、「いつでも どこでも だれでも できる!消費者教育」をテーマに、学校の授業や社会教育における活動に「消費者」の視点をプラスすることで、あらゆる機会や場において消費者教育が可能となることを理解し、実践につなげることを目的としています。

 http://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/syouhisha/detail/1376230.(徳島)

    http://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/syouhisha/detail/1377990.htmhtm(北陸)

    http://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/syouhisha/detail/1377934.htm (栃木)

 

■エシカル消費と動物への配慮を考えるシンポジウム(2016102)に参加

  http://www.aiecs.net/

 

 「エシカル消費(倫理的消費)」のムーブメントが日本でも盛り上がりつつあるなかで、その枠組みのな

  かに「動物への配慮」をきちんと位置付けようと、2016102日、立教大学ESD研究所、NPO法人ア

  ニマルライツセンター、NPO法人動物実験の廃止を求める会(JAVA)、そしてPEACE〜 命の搾取では

  なく尊厳を4団体が、立教大学池袋キャンパスでシンポジウムを開催しました。

 参考上記ホームエージよりシンポジウムの資料がダウンロードできます。

 

■ASCON ”熱学セミナー“

 「消費者志向経営への期待」セミナー(2016830)に参加

 

 「消費者志向経営」について、

 ☆行政・事業者・消費者のそれぞれはどのようにとらえているか?

 ☆具体的取り組みとはどのようなものか?

 ☆メリット、デメリットがあるとしたら、それは何か?

 ☆取組みを広げる上での課題は何か? を、

 さまざまな立場から意見を出しあい、対話し、学びあう、というものです(ASCON開催報告より抜粋)

  http://ascon.bz/archives/520

 ■国際開発学会社会連携委員会セミナー:

 「パーム油」から持続可能な調達を考える」(2016729)に参加

 

  国際開発学会社会連携委員会の企画セミナーとして、今年度は「パーム油から持続可能な調達を考える」というテーマを取り上げました。
 
日本でも身近な食品等に多く使われるものの、表示がないために認知されていないパーム油ですが、マレーシアやインドネシア等の生産地で起きている環境・社会の課題をよく踏まえつつ、持続可能な調達が行われるための課題や今後のあり方について、示唆に富む報告と議論が行われました。SDG(持続可能な開発目標)の目標12持続可能な消費と生産(SCP)を日本の文脈で考える上でも貴重な機会となりました。(出所・CSOネットワーク報告より抜粋)

  http://www.csonj.org/images/0729program1.pdf(セミナー案内)

  http://www.csonj.org/0729palmoilseminar.html(報告)

 

■2016111 

 「持続可能な開発目標(SDGs)に実施指針(骨子)」へのパブコメを提出しました。

 

・現在、政府は、SDGsに係る施策の実施について,関係行政機関相互の緊密な連携を図り,総合的かつ効果的に推進するため,本年520日,安倍晋三内閣総理大臣を本部長,全閣僚を構成員として内閣に設置

 

SDGs推進円卓会議 

SDGsの達成に向けた我が国の取組を広範な関係者が協力して推進していくため,行政,NGONPO,有識者,民間セクター,国際機関,各種団体等の関係者が集まり,意見交換を行うべく,SDGs推進本部の下に設置された。912日に第1回が開催。 

 出所:外務省ホームページ 

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_003822.html 

 

SDGs(持続可能な開発目標)への参加

OPEN2030プロジェクト

  http://www.cre-en.jp/pdf/150928.pdf#search='SDGS+%E5%8F%A4%E8%B0%B7'

 

2015年9月9日サステナビリティCSOネットワーク「サステナビリティ円卓会議~SDGs 今とこれから

  http://sus-cso.com/kiji/report150919-2

 

2015年2月25日グリーンエコノミーフォーラム「持続可能な消費」と消費者・事業

 者・政府等の役割~消費者市民教育・ISO26000/SDGS等の最新動向も踏まえて

  http://geforum.net/archives/668

 

■2015年第三者意見執筆・ダイヤログ参加

・シマダヤ 社会・環境報告書2015

    http://www.shimadaya.co.jp/quality/report/index.html

・森永乳業 CSR報告書2015

  http://www.morinagamilk.co.jp/corporate/csr/report/

・LIXIL製品安全ダイアログ

  http://www.lixil.co.jp/corporate/csr/dialogue/theme04_01.htm

・味の素グループダイアログ(サステナビリティレポート2015)

  http://www.ajinomoto.com/jp/activity/csr/pdf/2015/ajinomoto_csr15.pdf 

 

♦2014年度 第30回 

 ACAP消費者問題に関する私の提言において

 「コンプレインレター活用のすすめ~企業と消費者の円滑コミュニケーションの促進に向けて~」で

  小笠原むつみが入選しました。

   http://www.acap.or.jp/kyoikukikan/teigen.html

 

♦月刊経団連2014年9月号

 「消費者とともに、持続可能な未来のための関係づくりを期待する」 

http://www.keidanren.or.jp/journal/monthly/2014/09/ ♦日立コンシューマー・センターレポート2014年9月号「消費者視点を考える」♦CSR活動 会員の第三者意見等執筆

・日清オイリオグループ(CSR報告書2014

 http://www.nisshin-oillio.com/company/csr/pdf/2014/oillioCSR2014hi_13.pdf

・大和ハウス工業株式会社(CSRレポート2014「お客様との共創共生」)

 http://www.daiwahouse.co.jp/csr/pdfs/2014/2014_csr_okyakusama.pdf

・生活協同組合コープみらい

 

♦月刊 経団連

   20142月号 [2013消費者志向経営トップセミナー]の報告記事において、代表古谷由紀子のパネリス

 トとしての発言内容が掲載されています。

   (経団連・経済広報センター・ACAP共催で1121日開催。消費者市民社会の実現に向けてをテーマに、

 企業と消費者のかかわり方、消費者教育における各主体の割などについて意見交換が行われました。)

 

♦株式会社シー・アイ・シー発行のCIC REPORT(2014.03) [消費者対応に係るリスクマネジメント]につ

 いて代表古谷由紀子のインタビュー記事が掲載されています。 

 

♦あいおいニッセイ同和損保の[お客さまとのかけ橋-お客さまの声への取り組み]おいて、代表古谷由紀子

 が有識者として意見を掲載しています。

 

CSRCSVに関する原則」を情報発信するページが、CSOネットワークとヒューライツ大阪のウェブサイ

 トにアップされています。 

 http://www.csonj.org/activity2/sr